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魚金@池袋
JUGEMテーマ:グルメ


池袋で昔行ったことのあるてしごとやに向かう途中、店の前のメニューとお手ごろ価格に惹かれてはいってみました。

店内は、どちらかというとおやじ系の居酒屋という感じ。
日曜の夜というのに結構混んでました。

メニューを見ると、お刺身や白子焼、あんきも、牡蠣焼・・・・どれもこれも目移りする〜。

気持ち高ぶりながら何品か選んで注文。

期待いっぱいで食べましたが、そこそこおいしいのですが、期待ほどではなくてちょっぴりがっかり。。。

値段から見ても合格点だとは思うんです。

でも、期待が高かったからいけないのかしら・・・、ちょっと気持ちがトーンダウンしてしまいました。
あたりはずれがあるような感じがしたので、あたりのメニューだけを頼むともっと満足度が高いかもしれないです。

お酒の種類もそこそこあって、枡にのせたグラスにどぼどぼついでくれます。

魚金 池袋店
(調べたら、新橋にたくさんある人気の居酒屋さんなんですね。
新橋本店 http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13007107/)

author:食道楽夫婦, category:和食, 17:21
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酒・肴 おまた@池袋
デパートで買い物する時は、池袋によく行きます。

買い物帰りの夕食のお店を探していて、タベログで評価が高かったので、
行ってみたのが、酒・肴 おまた です。

地酒がいろいろそろっていて、お料理もおいしいとのこと。
楽しみー。

お店はホテルメトロポリタンの裏あたり。
カウンターとテーブル席がひとつ。

カウンターにあきをと二人で座りました。

いっぱい目はビール。
あきをはバスペールエール(これは瓶)、私はハートランドの生。

お料理は、定番のものと日替わりのものがあるみたい。
お酒にあいそうで魅力的なメニューに目移りします。

選んだのは、生ハムののったサラダと蒸し焼きソーセージ。
ビールに良くあって、とってもおいしかったです。

それから、ふぐの唐揚げにさばの燻製、自家製の塩辛。
ここらあたりからは、日本酒をいただきました。
どの料理もシンプルなんだけど、おいしい。
料理の上手な人が作ったお料理という感じです。

日本酒は、1合ずつでもいいのですが、半分のグラスというのもあります。
いろんな味をいろいろ楽しめるからうれしいです。
しかも、小さいサイズって、ちょっと割高だったりすることが多いけど、
ぴったし半額なんですよー。

この日は、二人でかなりいい気分になりました^^。
また行きたい店です。
author:食道楽夫婦, category:和食, 13:51
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古来家匠郭@銀座
先日ゴハンを食べようということで、銀座・新橋エリアに出没。
自分の誕生日(の前日)だというのに、「予約はいいよ」というあきをの言葉に釈然としないながらもほんとに予約をしなかったら、よさそうなお店でかつ入れるお店がなかなか見つからず(アタリマエ!)、大変な目にあいました。。。

で、しばらくさまよった結果、ようやく見つけた納得できるお店がコチラ
→ 古来家匠郭

地鶏料理と薬膳というのがテーマのお店。

鶏のお刺身の盛り合わせというのを頼みましたが、ももやムネのほか、レバーやハツらしきものまでいろいろ盛り合わせたプレートで、どれもくさみやくせなどもなくて、とてもおいしかったです。
たぶん、新鮮なんでしょうね。

串焼きは、4種類の地鶏の食べ比べ。
薩摩軍鶏、阿波尾鶏、名古屋コーチン、秋田比内地鶏。
私は、一番、コーチンが好きでした。

出し巻き卵は、薬膳料理っぽいだしの味。
おいしいんだけど、卵は普通が好きかも。

それから、名物らしき、参鶏湯を頼みました。
赤と白と2種類あって、私たちは赤。
なぜなら、辛い物好きだから・・・。

コラーゲンたっぷり(はじめにゼリー状のを投入するんだけど、それを見せられました)のスープに薬膳の材料で煮込んで、とっても滋味深い味。
食べ始めた時点でだいぶおなかいっぱいだったのだけど、スープがおいしくてついつい口に運んでしまいました。

最後にスープでおじやかうどんを食べられます(オプション)。

おなかいっぱいだったけど、目が欲しがってうどんを注文。
こしのあるうどんをちょっと煮込んだ後に、卵でとじてできあがり。
・・・とってもおいしかったです!

そこそこ食べて飲んで、16000円強。
普通の日の我が家にはちょっと高い価格帯です。

ちなみにお隣の席では、銀座のお店の出勤の前のお夕食の場にも利用されるのか、きらびやかなおねえさまとおじ様たちのグループが楽しげにお食事してらっしゃいました。


author:食道楽夫婦, category:和食, 13:59
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美ら海@池袋
沖縄料理、大好きです。

何を隠そう?私たち夫婦はスキューバダイビングが趣味なので、かつては沖縄にもよく行っていたので、沖縄にはとても親近感があるのです。

そんな沖縄料理、ゴーヤチャンプルはたまに家でも作るのですが、どうしても自己流になっちゃいますので、本格的な味を食べたくなると、外に食べに行きます。

最近、沖縄料理って流行ってるみたいで、結構お店も増えてますよね。

先日ふらりとはいった池袋の沖縄料理やさん 「沖縄料理 美ら海」がヒットでした。

お通しに島ぶどうが少量。
飲みはじめにちびちびやるのにちょうどよかった☆

頼んだフーチャンプルやソーキ、沖縄そばなど、お料理もとってもおいしい。
沖縄料理やって、なんだか値段が高いところが多いのですが、高くておいしいのは当たり前なので、お値段もお手ごろなのが評価高いです。

おなかいっぱいになった後、張り紙の誘惑に負け、サーターアンダギーを注文。

揚げたてのほっかほか、外がさっくり中がふんわりしっとりのサーターアンダギーが3つで350円。
一つ食べて、残りは包んでもらっておうちで食べました。

満足!
author:食道楽夫婦, category:和食, 15:43
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山形そば 美良@新橋
お店の前にメニューが無いため、「相当高いそばが出てくるお店ではないか?」と思って、なかなか入れなかった美良ですが、入ってみると全く敷居の高くない、手打ちの本物志向のおそば屋さんでした。

気になる美良のメニューですが、ざるが800円、天ざるが1300円、大盛りにすると300円プラス、ということで値段的には全然高くありませんでした。

山形そばということで、どんなおそばが出てくるのかなーと思っていたのですが、スルスルっと、喉越しの良い更科そば。

健康に気を遣ってらっしゃる気さくな美良の女将さんが、「蕎麦湯を是非飲みなさい」といって勧めてくれます。

そばも本当においしくて、さっぱり系をツルっと行きたいときにはなかなかGood。加えて、蕎麦湯はドロっとしていて、滋味溢るる感じがして、カラダが浄化されていくような感じがします。

山菜系のおそばや天そばも食べてみたいと思いつつ、先ずはざるの大盛りを食べてみましたが、そばの甘みも感じられて、また来ようと思う奥行きのある味でした。

美良の場所は、ちょっと分かりにくいのですが、エスニック料理のHay Marketの道で、ちょっと新橋駅寄りといったところです。

カラダをちょっと癒したいなーと思った際には、試してみてください。

お店の場所
author:食道楽夫婦, category:和食, 17:58
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炭火焼干物食堂 越後屋@新橋
新橋駅からゴミゴミした新橋西口通りを南下していくと、ランチ時にもくもくと煙があがっているお店があります。

その名も、炭火焼干物食堂 越後屋

魚を焼く香ばしい匂いに誘われて、お客さんが並んでいる列の最後尾につきました。

待つ時間は正直言って、結構長いです。15-20分ぐらいは待ちました。それで、待っている間にメニューを散々吟味した結果、980円の「極上さばしょう油いしる定食」を注文。

「いしる」とは、能登の魚醤のことで、秋田の「しょっつる」や四国の「いかなご」 と並ぶ日本三大魚醤の一つです。

略して「ゴクサバ」と店員の方が言っていましたが、鯖のボリュームも多くて、お魚だけでおなかいっぱいになる量です。(入り口の方だったんで、自分も炭火の灰だらけになってしまいましたが。。)

加えて、いしるの独特の甘みと脂の乗ったサバのコンビネーションがなんともいえず、ゴハンが進んでしまうのです。

流石は、お店の名前に「炭火焼干物食堂」を入れるだけはあります。

魚に炭火の香ばしい匂いが移って、ゴクサバの皮もパリパリ。日本人に生まれて良かったと思う瞬間です。

それと、炭火で焼いているんでしょうがないですけど、これで行列の待ち時間が短ければなあ、という感じです。

夜も営業しているとのことなんで、今度は焼きたてのサカナを肴に、日本酒をグビっといきたいなと思ってます。

お店の場所
author:食道楽夫婦, category:和食, 19:46
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焼き鳥 酉はら@新橋
こんにちは。

自他共に認める焼き鳥好きのあきをです。

今回のは、前の会社の先輩たちといった焼き鳥のお店です。

残念ながら、ランチはやっていませんが、鶏がなんともウマイお店です。

そもそも、酉はらの特徴は、鶏肉の希少部位を食べられるところにあります。具体的には、食道、胸腺、十二指腸などなど、なかでも「みさき」と呼ばれる雌鳥のテールが有名です。

あきをは、1785円の串7本コースを頼んだのですが、店員さんが1本ずつ、食べ終わる頃合を見計らってコース料理のように持ってきてくれます。

このため、常にアツアツで、ジューシーな焼き鳥を日本酒をグビリっ!とやりながら食べることができます。

焼き鳥のたれも、塩とタレだけでなく、生醤油、ガーリックバター、バルサミコ醤油などオリジナルのソースを鶏肉の部位の特徴に合わせて焼かれています。

また、焼き鳥以外のメニューも豊富で、とりわさ、とりの天ぷら、鶏のチャーシュー?などなど、たくさん食べましたが、どれもハズレがありません。

また、店の雰囲気も新橋とは思えないほど、落ち着いて、ゆったりとした店内。これなら、デートでも全く問題なく、むしろ穴場を知っている、ということでポイントアップ間違い無しです。

難点はというと、新橋の駅からはちょっと遠いという点。歩いて5-10分ぐらいですが、場所がちょっと分かりにくいです。
新橋から南下していくと、一本前の小道に入ってしまいがちですが、新橋住友ビルに面している酉はらの木戸を目印すれば大丈夫かと思います。

日本酒も聞くと、隠しメニューがあって、土佐の南 純米吟醸というお酒をガバガバ飲んでしまいました。

久しぶりに「また、すぐ行きたい!」と思えるお店でした。

お店の場所など
author:食道楽夫婦, category:和食, 16:21
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天ぷら つな八 凜@新宿 SHUNKAN
こんにちは。あきをです。

先週、ちょっと遅い夏休みでminkとランチで天ぷらを食べに行きました。

天ぷら、夜行くと結構高めなんで、ランチ。。

ということで、あきをは特製天丼(1,575円)。minkは上天ぷら定食(1,890円)。

昼の平日の新宿SHUNKANは混んでいるかなあ、と思っていたのですが、全然混んでいません。まあ、ランチ1000円以上と、普通のランチとしては高めなお店だからでしょうか?

つな八 凜も我々を含めて4,5組ぐらい。お金持ちそうなマダムや、バリバリやってそうなビジネスマン。やっぱ、ランチでつな八は高いっすよね。

ところで、お味はというと、やっぱ「ウマイ」っす。特製天丼も具が盛りだくさん。えびの天ぷらはどっかーん、という訳ではなく、小ぶりのえびが上品に載っていて、やはり揚げたての天丼はサイコーです。天丼のたれも、味がしっかりしつつも、辛くない。

なかでも、ヒットしたのが、小えびのかき揚げ。小えびが、ぷりぷりしてて、食感もいい。口のなかで弾ける感じでした!

minkの上天ぷら定食もつまんじゃいましたが、天つゆだけじゃなく、シンプルにお塩で召し上がるのも、食材の味が引き立ちます。米もつやつやして、おいしかったです。

さすがに有名店、つな八ということで、期待通りでした。ランチにしてはちょっと高めですが、ゆっくりと久々に天ぷら、という時には空いてますし、新宿でランチの際には候補の一つとしていいんではないでしょうか。

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ぐるなびのつな八のサイト
author:食道楽夫婦, category:和食, 09:13
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和ダイニング&酒バー 類@新宿
minkです。

先日、大学時代の先輩が結婚するということで、
婚約者さんを紹介してもらう飲み会がありました。

その時の幹事がうちのあきを。
選んだお店が、新宿にある 和ダイニング&酒バー 類  です。

サークルの集まりなのですが、結構みんな飲むし、2時間で終わりっていう飲み会じゃないので、お店選びはちょっと苦労しました。

集まった人数は11人。
コースではなく、席だけの予約で好きなものを頼める形式で、時間も無制限。
お料理は十分合格点でした。

たくさん飲んで、結構うるさくして恐縮でしたが、支払の際も笑顔で見送ってくださったお店の方、どうもありがとうございました。。。

新宿で飲み会のお店を探している方、おススメです。

ランキング応援クリックお願いします!
author:食道楽夫婦, category:和食, 19:06
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釜炊きごはん 寅福@神谷町 城山ヒルズ2F
こんにちは。あきをです。

普通は西新橋界隈でランチをとることが多いのですが、今回は遠征編として神谷町近辺のランチスポットをご紹介します。

神谷町駅すぐ隣りの城山ヒルズの2階に「ごはん・白飯」がとってもうまいお店があります。

お店の名前は「寅福」といい、青山に本店があります。お昼時は1000円前後の定食を出しており、オススメは「豚の生姜焼き」か「魚定食」です。

寅福の特色は、なんといっても銀シャリです。釜で炊いており、炊きたてのコメがツヤツヤ光ってます。

ごはんのお代わりは自由なので、ブタをつまみながら、ご飯を2杯お代わりするといったのが、ワタシの定番の食べ方です。

加えて、もう一ついいのが、テーブルの上は2種類のお惣菜が日替わりでおいてあり、これも食べ放題。ほうれん草のお浸しやひじきがお気に入りです。
(あと、ふりかけも置いてあるので、これまたご飯が進みます)

釜炊きの特徴として「おこげ」がありますが、お店の人に「おこげを入れてください」といえば、カリカリしたおこげも楽しめます。

12時前後は非常に混んでいるので、時間をずらしていった方が無難です。(城山ヒルズ周辺の人たちで店が大きいにも関わらず、いつも満員です)

お酒を飲みすぎた翌日などは、カラダがおコメを欲するので、そんな時にいかがでしょうか。(書いていたら、食いたくなってきました)

あと、夜は飲み屋として営業していますが、値段高めなので、やはりランチがオススメです。

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お店の場所



author:食道楽夫婦, category:和食, 10:45
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